ウィンドウ毎に必ず開くデスクトップを決めている場合などに便利です。
例えばFirefoxは必ず3番目のデスクトップで開くと決めている場合、Firefoxをassignしておけば、次回以降はFirefoxを実行すると3番目のデスクトップで開かれるようになります。
1番目のデスクトップだけでアサインが行われるようになります。
ウィンドウが開かれる度に、すぐにアサインが行われるようになります。
VirtuaWinの終了時(たいていの場合はWindowsの終了時でしょう)の状態でアサインを行います。
VirtuaWinの終了時に、Sticky設定(どこのデスクトップに移動してもついてくるウィンドウ)を保存します。
この瞬間のデスクトップのアサイン状態を保存します。
この瞬間のSticky設定を保存します。
ウィンドウリストに表示する内容を決定します。
「Enable compact list」を有効にすると、いずれか1つのコンテンツだけが表示される小さなサイズのウィンドウリストに切り替わります。
その場合、「Sticky」や「Access」のようなタイトルをクリックすることで、他のコンテンツに切り替えられます。
ウィンドウリストを呼び出すホットキーを決めます。
ウィンドウメニューを呼び出すホットキーを決めます。
他のデスクトップで動いているウィンドウがダイアログメッセージなどをポップアップした場合、このキーを押すことでダイアログを元のデスクトップに戻してやることができます。
現在アクティブになっているウィンドウがそういったものではない場合は、ウィンドウが最小化されます。
現在アクティブなウィンドウをStickyにする/しないの切り替えを行うキーを決めます。